ありきたりクソブログ

つまらない日常から頑張って面白いこと探してます。真面目なことも書きたい。

楽しいことしたい。お金だいすき。

インターンに行く必要は結局あるの?ないの?

 

 

 

こんばんは

 

 

今日は大学生らしい話題です。

 

ズバリ、インターンシップに行く意味はあるのか!?です

 

 

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大学3年の夏、インターンシップに行く人はかなり多いですが中にはなんとなく行くって人も中にはいると思います

 

行かないとなんとなく不安だからー、みんな行ってるからーとか。

 

 

 

 

ズバリ私はそういう人は行く意味はほとんどないと思います。

 

もちろんなんとなく行ってみたけど勉強になった、なんてことはあるとは思いますが、なんとなくで行く人と、しっかりとした志を持って行く人の成果物の差というのは非常に大きいと思います。

 

 

 

 

つまり行く意味を自分の中でしっかりと持っていれば行く意味はとても大きなものになると思います。

 

 

 

 

そして、インターンシップに行く人の中で、ベンチャー企業インターンは興味がなく、大企業のだけで良いという考え方を持っている人がいます。私も一時期そういう考え方でした。

 

しかしその考え方は危険です。

能力があり、普通に大企業にエントリーしてふつーに通過する自信がある人はいいと思いますが、そうでもないのに、大企業しか興味がないから、ベンチャーはいいやってのは考え直した方がいいと思います。

 

 

 

 

 

というのも、

 

ベンチャー企業というのは基本的に大企業にとってはリスクが大きいが、成功が見込める事業に手をかけています。グーグルやAmazonなんかもよく新しいIT事業に手を出すにあたって、それを専門としている企業を買収したりしますよね。

お金があるから買収はできますが、自ら手を出すのはリスクが大きいためそれはしません。

 

 

 

つまりこれが何を意味するのかというと、ベンチャー企業は常にチャレンジしています。技術や分野の最先端はベンチャーにあるということです。

 

 

 

この分野に触れることで自分の大きな成長につながります。

 

もちろん最先端ではありますが、成功の裏には大きなリスクを抱えているので、入社するのはとても大きなリスクを抱えることとなります。しかし、インターンであればそのリスクを負うことなく、最先端の事業に触れることができるのです!!

 

 

こう考えるとベンチャーインターンって魅力的だと思いませんか??

大企業の内定をもらっている人の中には、様々なベンチャーインターンに行っている人が多いです。

先端の技術や新たな分野のチャレンジに触れることでよりその業界についての知見が深まったり、考え方もより多様なものになります。

それが自らの武器となって大企業で勝ち抜くことができるのです。

 

 

 

 

これがきっかけとなってベンチャーインターン行ってみよーって人が増えると幸いです。

 

もちろん全てのベンチャーが良いというわけではないとは思いますが、、、

 

 

夢っていつ解明されるの????

 

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こんばんは

 

 

突然ですが、みなさん過保護のカホコというドラマをご存知ですか?

 

私は高畑充希が大好きなのでこのドラマがとてもみたいんですが、いかんせん1−3話まで見逃してしまったので、今日の4話も見るに見れない状況だったんですよね

 

 

そんな時に、「もし寝てる間にドラマが見れてて、明日の朝になったら内容インプットされてたらいいのになー」とか思ったりしまして

ていうか夢って科学で解明される日が来るのかなぁとか思って唐突にブログ書いてます

 

 

 

 

 

これからAIを中心に急激な技術革新が起こって来るとおもうんですけど、まぁ色々な未来を予測する人たちがいるわけです。

そんな中では、空中でAR的なものでインターネットができたり、音楽や映画、小説などのコンテンツ化されているものが、ヒットパターンを予測できるAIにとって変わられるとか色々考えられているわけですよ

 

そんな中でふと思ったんですが、「夢」ってマジでなんもわかってなくね、、、?

 

 

 

 

 

こんなに技術がすごいことになっているのに夢って謎が多すぎじゃないですか?

まぁ夢のメカニズムはおそらく解明されていると思うんですけど、その中でも予知夢とか明晰夢とかいう謎の現象がいくつかあるわけですよ??

 

 

これっていつ解明されるんですか??????

 

すんごく気になるんですけど笑

 

 

 

 

というのも、私は一時期、明晰夢に興味を持っていまして、色々調べていたんですよ

やり方としては瞑想して眠る瞬間になにするとかあれするとか詳しく書いてあって、お恥ずかしいことに一度実行してみたことがあるんですが、もちろん何も起きなくて、もともと一回でできるものではないと書いてありましたが、馬鹿馬鹿しいと思いその一回しかやっておりません、、、笑

 

 

そしてなんと、もし明晰夢を見ることに成功すると、夢の中では何でもし放題だというのです笑

時間もあるため、勉強してもいいし、あんなことやこんなことをしても大丈夫。みたいな笑

何とも信じがたい話ですがこれができればマジで楽しいと思うんですよね。

 

 

まぁ存在自体、都市伝説っぽいし本当に詳しくわからないんですけど、この言葉が実際でてきてるってことは本当にあるのかなぁみたいな。

 

 

 

 

 

もし技術の進歩で、将来、見たい夢を自在に操るとかができるようになって来ると、この明晰夢を見ることも不可能ではなくなって来ると思うんですよね。

 

 

 

 

 

そんな感じで未来に思いを馳せてみました笑

考えることの練習方法を考えて見た。

 

 

 

こんばんは。

 

 

 

ふとさっき思ったんですが

 

今日までいくつか、考えることの大事さとそれを発信する重要さを意識してブログを書いてきたんですが、振り返ってみると、なんだか情報をただ羅列しているだけであまり自分で考えてないなぁとか思ったわけなんですよ笑

 

 

 

じゃあ考えるのってどうしたらできるんだろうって思って再度インターネットで「考える練習」とかって調べようとしたわけですよ。

 

 

 

でもそこで立ち止まってヨーーク考えてみると、最初からネットに考える練習方法を求めてしまっている時点で何も考えてないですよね。って思いまして笑

じゃあどうすれば考える練習になるのかなと思いつつ思いつきで文を書いております、、、

 

 

 

 

 

 

 

じゃあズバリ何をすれば考える練習になるのでしょうね、、

 

過去に聞いたことがあるのは、常に何かに意識を向けて、それについて考えるようにしてみよう。みたいなのは聞いたことあります。

 

しかし正直、適当に目を向けて見ても考えてもよくわからんのですよね、、笑

 

 

 

例えば、この看板はなんでここに立っているんだろう。

…みんなの目につきやすいと思ったからかなぁ

…誰がそれを思いついたんだろう

…看板を作る人?設置に携わる人?

…なんのデータから目につきやすいと思ったんだろう

…わからん、、、、

 

なんで水筒はこの形がスタンダードなんだろう…

…スタンダードになるってことはデザイン機能性どちらか、もしくは共に優れているからだよなぁ

…他の理由はわからん…

 

 

なんで絵がない文字だけの本だけでも色々な形があるんだろう

…読み手のターゲットで形も変えてる…?

…そうでもないよな

…わからん

 

 

 

 

 

 

 

みたいな感じになるんですよ。

 

 

 

 

今の自分じゃすぐに行き詰まってわからなくなってしまうんですよね。

 

 

 

これって目を向ける対象が悪いんでしょうか??

それとも考える力不足なんでしょうか??

 

 

 

 

 

 

ってことを書きながら考えてたんですが、

 

原因として両方あるのかなぁと思えてきました。

 

 

 

 

 

例えば、なぜスマホが流行ったかというものについて考察して見ましょう

 

 

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技術革新によりスマートフォンなるものが開発された。

馴染みのない技術革新は日本人は敬遠しがちなので、最初のうちはあまり流行りませんでしたが、しばらくすると、その便利さに気づきみんな使い始める。

 

今までの携帯では利用しにくかったいわゆるアプリや、タッチ画面などいろいろできる

これに関してはまぁ何か考察すべき特別な理由を持ってはやったというより、単なるレベルの高い利便性により流行るべくして流行ったものだと思います。

 

 

要は新しい携帯というより、テレビがない時代のテレビや、冷蔵庫がない時代の冷蔵庫のような「新たなジャンルのモノ」として流行ったのではないでしょうか?(少し言い過ぎかもしれませんが)

 

 

そして幸か不幸か、iPhoneが少し流行り、みんな同じiphoneを買う。そうしてスマホの中でも日本ではiphoneが流行るようになったんだと思います。

 

ちなみにここでも、日本ではなぜアンドロイド端末よりもiPhoneのが流行ったのでしょう??

 

 

当時は利便性で言えば確実にアンドロイド端末の方が高かったのではないのでしょうか

しかし選ばれたのはiPhoneでした。

 

これは普及がアンドロイドより早かったため、最初はどうしてもiPhoneの方が売れて、そこからみんな真似をしてiPhoneを買ったのか、それともデザイン性で売れたのか、逆にアンドロイド端末と違ってシンプルな使いやすさが受けたのか。

 

 

 

 

余談ですが、スマートフォンというジャンルの中で、アップルが提供するiosiPhoneとグーグルが提供するアンドロイドosのアンドロイド端末があるのは周知だとは思いますが、当時(今もいるのかな?)iPhoneiPhoneスマホとは違うもの。そして主にアンドロイド端末のみがスマホである。と勘違いしている方がめちゃくちゃ多いし時期がありました。

 

つまり、スマホという言葉よりiPhoneという言葉が先行してしまい。気づくとiPhoneがバカ売れし、スマホ?ああアンドロイドってやつ?iPhoneよりいいの?カッコイイしみんな持ってるしスマホよりiPhoneのが安心っしょ。みたいな状況が生まれていたのかもしれませんね。

 

 

 

詳しくはわかりませんが、、

 

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とまぁこんなように詳しくはわかりませんが、あまり詳しい知識がなくても深掘りできるジャンル?物事?があります。

 

大げさですがそこを見極めるのが大事なんでしょうか笑

 

 

もちろんマーケティングや看板に詳しい人は、前述した看板についての疑問も深掘りできるのでしょう。

 

つまり、私にとって「なぜそこに看板があるのか」は考えるためのレベルが高く、スマホの流行った経緯については難易度が低かったのでしょう。

 

その自分なりに難易度の低いものから挑戦していくことで、考えるための工夫やスキル、といったレベルが上がっていくのではないでしょうか

 

 

 

すなわち、看板は私にとって考えレベルが不足しており、イコール適切な考える対象では(まだ)なかった。ということですねきっと多分おそらく。

 

 

 

いつかはレベルを上げて看板に挑みたいものです…

 

 

 

 

自己解決してしまいましたが、以上です。

 

【自己分析】挫折した経験はありますか?(1-1)

 

 

 

こんばんは。保険のやつに続いて2連投します。

 

 

 

今回は私の「挫折した経験」について面接官に喋るつもりでお話しします。笑

 

そもそも挫折はいいことなのか悪いことなのかっていうと、マイナスのイメージがあるかもしれないけど、悪いものではなさそうですよね笑

むしろ一回は挫折を味わっといたほうがいいぞ小僧。みたいな感じでしょうか。

 

 

というのもおそらくそれは、挫折を味わうことによって、それを乗り越えたとき、大きな成長ができるからでしょう。

また、挫折を知らなすぎると、ずっと成功し続けてきて挫折したときに立ち直れなくなってしまう。みたいなことがあるからですかね。

 

 

 

 

 

 

 

私の初めての大きな挫折経験は中学校の時ですね。

 

私は結構おとなし目の性格でしたけど、実は少し目立ちたいなぁみたいな思春期真っ盛り?だったわけです。

そして、その控えめな性格が少し変わった転機がその中学時代でした。

 

 

 

中学3年生の時に、市内の合唱コンクールがあり、校内の3学年の中で一番評価が高い学年が市内のコンクールに出れるのです。

そこで合唱に関して指揮者がなかなか決まらず、どうしましょうとなっていたのですが、なんとなんと、まさかのわたしが先生に推薦されました。

多分推薦された理由は、音楽センスというよりはただ真面目な方だったからだと思うんですが笑

 

そこで少し自分を変えたいと思っていたこれを私は快く受け入れ、指揮者をやることにしました。ちなみに指揮者をとみんなのまとめ役みたいなのも兼業でした。

 

 

しかし、もちろん指揮なんてしたことないし全くのド素人で覚えるのにもなかなか時間がかかりました。

そして練習することで指揮自体は徐々に上達はしていったんですが、いっこうにみんなの歌声の声量・クオリティは伸びないのです。

 

 

 

 

ここで、今日な責任感を持った私は自分のまとめ方と指揮が悪いのだと心底落ち込みました。

 

しかし私はただただ指揮の練習をすればみんなも上手くなるだろうと思い、ずっと練習していました。

すると、今までは「次はここで伸ばす、ここで止める。」とか頭の中ですごく考えながらやっていたのが、体が覚えているというか、まあ指揮を余裕で出来るようになり、みんなの顔をよーく見ながら指揮をできる余裕も出てきました。

 

 

するとあることに気づいたのです。

 

 

 

 

 

全然みんな指揮を見ていないのです。笑

 

指揮を見ないで歌っている者がいれば、下を向いている者もいる。口を全く開いていないのが丸わかりな憎たらしい奴もいました笑

これはかなり衝撃でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続く、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いま!保険がより手軽なものになっています!

 

 

 

こんにちは。前回か前々回も保険に関して書きましたが、今日もそれです笑

 

 

 

少し面白い記事を見ました。

 

保険業界では常に新しい商品が売り出され、どこの会社も奮起しているようですが、

最近では、保険を「手軽に」、また、それにかける「時間」が短くなる動きがあるようです。

 

 

 

 

手軽さでいうと、

例えば、スマホで簡単に保険商品を買うこともできるようになっているようです。

スマホのキャリア別で利用できる保険会社も違うようですが、スマホに登録している個人情報を利用することでなんの登録も入らずに手軽に商品を買えて、料金もスマホ代に上乗せしていつも通り払うだけ。

 

 

 

また、長さに関しては

auが提供するゴルフ保険では最短1泊2日から使えるものが登場しているそうです。

 

また、きわめつけは、損保ジャパン日本興亜が出資した先のアメリカ企業「Trov」のサービスで、オンデマンドな保険ということで、30分から保険がかけられるサービスがあるそうです。

 

これは、ここの所有物に対して、必要なときに必要な期間だけ保険をかけられるサービスだそうです。

例えば、散歩する1時間だけカメラに対して保険をかけるとか、

これは例えば、散歩するときにカメラを使うからこれにかけようみたいなことですね。

 

 

これを出資している損保ジャパンが日本にもサービスとして適用しようか判断をしている最中だそうです。

 

 

 

 

 

 

 

これってーーーとってもすごいですよね笑

 

 

 

今までは、比較的時間をかけて慎重に保険を選び、長い間付き合っていくもの。というイメージがあったと思うんですが、そのイメージが変わりつつあるということですね。

 

個人に合わせて、必要なサービスだけ使えるようになってきてて、どんどん自身の生活がカスタマイズできるようになってる感じがします。

 

 

 

 

まーとめ、感想

 

 

 

「手軽さ」というのは、保険に関わらず、今の時代全ての物事に関わってくる要素ですよね。

とどのつまり生活が便利になるということですが、これから私たちの生活はどれほど便利になるのでしょう笑

自動運転も2025年の実用化を目指していますし、先日紹介した、アレクサという音声認識ソフトの高度化によっても生活はかなり利便性を増すと思います。

 

 

そして、その利便性に伴う弊害はいかほどなのか、、、

よく映画などでも描かれたりしますが、便利になりすぎることによって人自体が退化したり、ということも現実に起こってくることは可能性としては十分に考えられますね、、、

他にもAIが人間の知能を超えるシンギュラリティという現象も起こり得る話です。

そうなった際に、もしくはそうならないためにどういう対策を寝る必要があるのか。そういったことも考えつつ技術革新は行われないと怖いですねーー

 

 

これからの未来が楽しみでもあり少し怖いです……笑

 

 

 

以上でした。ありがとうございます

部活で得た経験は?(2)

 

 

こんばんは、日をまたいでしまいましたが、できるだけ習慣として毎日頑張ろうと思います笑

 

 

 

 

 

前回は、何を考え、どういう気持ちから、よさこいサークルでに入り、また総務班という班に所属することを決めたのか。ということについてお話ししました。今日はその続きです。

 

 

 

 

 

総務班として、2年次の時は、スタッフ統括班のリーダーとして、そして、3年目では、当日運営班の班長として活動しました。

 

そこでは、「例年よりも、作業期間を短くしよう!(仕事の効率化)」というのを目標に掲げ、活動していました。

 

 

 

しかし、この期間は、グループをまとめることの難しさに本当に苦労しましたね笑

 

何と言っても後輩はみんな毎年やる気がないのです笑

 

 

 

 

そこに加えて、後輩の2年生のスタッフ統括リーダー(去年俺がついていた役職)が周りの2年生から、孤立していて、割り振るべき仕事も自分で抱えてしまっていて、これはまずくなって来たなと思いました。

 

 

 

 

 

実は俺も2年の頃は、コミュニケーション不足や、情報共有不足でうまく仕事を振ることができず、リーダーとして班を管理する方に力を入れるべきなのに、班員がやるような仕事をより多くやってしまってたりしました。

 

というのも何か情報があれば真っ先にリーダーの私のところに情報がくるのですが、それが大した情報でないと、わざわざみんなに共有しなかったのです。

しかし、チリも積もれば、、、ということで、私だけが知っている情報がどんどん増え、結局何か仕事をする際、誰かに任せるよりも、自分がやった方が一番効率がいいということになって、自分で仕事を済ませることが多くなっていました。

 

 

 

 

 

 

 

当時の状況はみんなのやる気もなく、リーダーも孤立し、組織はばらばらみたいなもんでした。

 

その状況を打破すべく、まず原因究明に努めました。

 

後輩一人一人と話し合う時間を設けることで、コミュニケーションをとりつつ、今考えてることや思っていることを聞き出す。そうするといくつか原因が浮かび上がって来たのです。

 

発見できた原因は「後輩と先輩が親睦深まってないため活動がつまらない」、「仕事が単調でつまらない」、「スタッフ統括リーダーとの班員との考えにすれ違いがある」などでした。

 

 

 

また、これらを解決するために、全体で、時には2年だけ、3年だけで会議を重ね、親睦を深めるための旅行の企画や、新しい面白い仕事の創造、2年だけで話をする場を設けるなどといった施策で何とか解決することができました。

 

 

そして、結果的に例年より1ヶ月も作業期間を短くすることができたのです!

これはかなり嬉しかったです。目標をきちんと設定して、それに向かってみんなでガンンバって目標を達成できた時。それは本当に面白いことでした。

 

 

 

 

 

まだまだ書こうと思えばかけますが、主要なところはこんな感じですね笑

 

 

 

なんかガクチカをまとめている気分になりました笑

 

では、今日はこの辺で。

部活で得た経験は?

 

 

こんにちは、最近北海道は涼しくでヒジョーーーウに過ごしやすいです

 

 

 

 

今日は自身の部活から得た学びについて考えてみます。

 

 

私は大学ではよさこいソーランサークルに所属しています。

 

今までこの組織で何を考え、どう行動し、何を学び、結果として何を残してきたのでしょうか。

それについて考えてみます。

 

 

 

まず入部当初。

最初、大学でガツガツ成長してやるぞ!というタイプではなかったのですが、何となーく、行動の選択肢が広がる大きな組織の中で、何か活躍してみたいなと思ったわけです。

 

ももちろん、大学生なので楽しいこともしたいなーという気持ちもあり、どこに入ろうか悩んでいたんですが、なかなか決まらず。

 

そこである日友達と何の気なくよさこいサークルの新歓に行ってみました。

人数の規模も大きいし友達でもデキるかなーと思って入ってみたんですが、先輩方に自分の考えも聞いてもらいつつ話を聞くと、組織としては大きいため色々な班があって自分に合ったやりたいことができるし、何といっても、ザ・青春が待っているというではありませんか。

 

そこで一緒に来た友達に、ちょっと興味湧いて来たかもって話そうと思ったら、何とその友達はもう入部してしまっていました笑

 

そこで入部の意思を固めました。最初から入ろうとは思っていなくてこれは結構唐突な出来事でした。 

 

 

 

 

 

そうしてサークル内では、2年目に当日運営班という班に入りました。

この班では合宿の運営やソーラン祭り当日の自チームの管理・先導、当日のボランティアスタッフ総勢50名ほどの募集から統括などの仕事を行います

要するにチームが安心して演舞できるように裏方でチームを引っ張る役なんですよね。 

 

 

 なぜこの仕事を選んだかというと、僕の中でこの、裏方だけど実はチームを引っ張っている立役者というとところに魅力を感じて、誇り持って仕事できそうだなと思いこの班に入ることにしました。

 

当日運営班では内部に、主に先導する班と、ボランティアスタッフの統括側に回る班に分かれていて、そこではスタッフ統括班のリーダーとして活動しました。

 

リーダーとなった理由は、チームを引っ張っていくために、まずしっかりとした「引っ張っていく側」を形成していかなければならないと思い、自分たちの班をチームを引っ張れるくらいのものにするっていうその役目を果たしたかったためですね。

 

 

 

その次の年でも当日運営班を続けました、、、、

 

 

 

 

 

 

次回へ、、、