ありきたりクソブログ

つまらない日常から頑張って面白いこと探してます。真面目なことも書きたい。

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部活で得た経験は?

 

 

こんにちは、最近北海道は涼しくでヒジョーーーウに過ごしやすいです

 

 

 

 

今日は自身の部活から得た学びについて考えてみます。

 

 

私は大学ではよさこいソーランサークルに所属しています。

 

今までこの組織で何を考え、どう行動し、何を学び、結果として何を残してきたのでしょうか。

それについて考えてみます。

 

 

 

まず入部当初。

最初、大学でガツガツ成長してやるぞ!というタイプではなかったのですが、何となーく、行動の選択肢が広がる大きな組織の中で、何か活躍してみたいなと思ったわけです。

 

ももちろん、大学生なので楽しいこともしたいなーという気持ちもあり、どこに入ろうか悩んでいたんですが、なかなか決まらず。

 

そこである日友達と何の気なくよさこいサークルの新歓に行ってみました。

人数の規模も大きいし友達でもデキるかなーと思って入ってみたんですが、先輩方に自分の考えも聞いてもらいつつ話を聞くと、組織としては大きいため色々な班があって自分に合ったやりたいことができるし、何といっても、ザ・青春が待っているというではありませんか。

 

そこで一緒に来た友達に、ちょっと興味湧いて来たかもって話そうと思ったら、何とその友達はもう入部してしまっていました笑

 

そこで入部の意思を固めました。最初から入ろうとは思っていなくてこれは結構唐突な出来事でした。 

 

 

 

 

 

そうしてサークル内では、2年目に当日運営班という班に入りました。

この班では合宿の運営やソーラン祭り当日の自チームの管理・先導、当日のボランティアスタッフ総勢50名ほどの募集から統括などの仕事を行います

要するにチームが安心して演舞できるように裏方でチームを引っ張る役なんですよね。 

 

 

 なぜこの仕事を選んだかというと、僕の中でこの、裏方だけど実はチームを引っ張っている立役者というとところに魅力を感じて、誇り持って仕事できそうだなと思いこの班に入ることにしました。

 

当日運営班では内部に、主に先導する班と、ボランティアスタッフの統括側に回る班に分かれていて、そこではスタッフ統括班のリーダーとして活動しました。

 

リーダーとなった理由は、チームを引っ張っていくために、まずしっかりとした「引っ張っていく側」を形成していかなければならないと思い、自分たちの班をチームを引っ張れるくらいのものにするっていうその役目を果たしたかったためですね。

 

 

 

その次の年でも当日運営班を続けました、、、、

 

 

 

 

 

 

次回へ、、、